HOME > やまなみ幼稚園へ入園をお考えの方へ > 園の特色

やまなみ幼稚園へ入園をお考えの方へ

教育的な特色 へぇ~って言われる特色

園の特色

大学の先生からも高い評価をいただいています!

詳しくはこちら

「心を育てる保育」ってどんなこと?
幼児期に心を育てることが大切だと言われていますが、どのようにすると人の心は育つのでしょうか?
私たち、やまなみ幼稚園では“心を育てる”上で大切なことは教え込むことではなく、子ども達に気付かせることだと考えています。
保育ではこのような考えのもと、子ども達に気付かせる保育を実践しています。
地域との交流会、異年齢保育、誕生日のボードetc・・・子ども達が気付き、自ら進んで行動できるように保育環境を構成しています。
「心を育てる保育」イメージ画像
子育てあれこれ・・・・・・・・・・・・・詳しくはこちらをクリック
心を育てることについて・・・詳しくはこちらをクリック

考えぬかれた保育内容だから、たった3年間で子ども達の心は育っていくのです。

「自然との触れ合い」ってどんなことをするの?
子ども達にできるだけ多く自然と触れ合う機会を提供し、あそびながら体験を通して多くのものを学びとってもらおうと思っています。
年間行事には、れんげつみ、ぶどう狩り、いも堀り、焼き芋大会など自然との直接体験が豊富にあります。また当園から徒歩10分ぐらいのところに専用農園があり、野菜作りを経験することもできます。苗植えから草抜き、収穫までを体験することができます。そして、最後には収穫した野菜を使って料理し食します。(土のついた野菜を家庭に持ち帰ることもあります!!)
このような直接体験を保育に入れることで子ども達の積極的な探求心を育み、自然や人との関わりを深め、自立への基礎を養うことができるようになっていくと考えています。
「自然との触れ合い」ってどんなことをするの?イメージ画像
「英語教育」について詳しく教えて!?

当園の英語教育は異文化、外国人と接し、英語と触れ合う楽しさを味わうことを目的としています。 正課(保育中の活動)では外国人の先生と歌を歌ったり、身体を動かして英語に触れていきます。それだけではなく、外国人の先生と一緒に給食を食べたり、遊んだり・・・これらは外国人の先生が常駐しているからこそできる取組なのです! 初めは外国人の先生に怖がっていた子どもでもいつのまにか笑い声をあげながら一緒に遊ぶ姿が見られます。幼児期に英語が好きになれば将来、英語に対する取り組みは限りなく広がるのではないかと思っています。

「英語教育」について詳しく教えて!?イメージ画像

Big Class 【正課】年少~年長(全園児対象)

  • 講師:外国人のネイティブスピーカー
  • 保育時間内に歌やゲームを通して楽しみながら英語のシャワーを浴びます。
    外国人の先生は日本語を話しません。会話のスピードは日常会話の早さです。
    給食を一緒に食べたり、一緒に遊んだりもします。

Small Class【課外】年少~小学校6年生(希望者のみ)主催:Fun School

  • 講師:外国人のネイティブスピーカー
  • 聞く、話す、読む、書くの4技能を母国語を学ぶのと同じように自然の流れで教え、総合的な英語力を身につけていきます。きめ細かな発音指導を行い、さまざまな角度からレッスンを展開し確実に英語を習得していきます。

【異文化交流】

  • 外国人の先生が職員室で仕事をしていたり、日本人の先生のように園内を
     うろうろしています!外国人の先生が日本人と同じように働いています。
  • 行事に一緒に参加したり、給食を一緒に食べたりもします。
  • 文化の違いを体験を通して学ぶことができます。
「めざまし教育」って何をするの?

「めざまし教育」とは子どもが体験活動を通してまるでめざめるように身近な環境や自分自身に目を開いていく教育です。簡単に言うと「子ども達が自分の驚きや興味、関心によって主体的に環境にかかわっていく活動」だととらえていただくとわかりやすいかと思います。

「めざまし教育」って何をするの?イメージ画像

子どもの驚きと疑問から感性を育てる

感性の最初の働きは驚きと疑問です。大切なのは積極的に、意欲的に物事に取り組む姿勢です。積極的に、意欲的に取り組む出発点は子どもに驚きと疑問を持たせることです。

自分自身で考える

知識とは先生から教わることを頭に詰め込んだものではありません。子ども自身が自分のフィルターを通して解釈したものでなければ決して身に付きません。だからこそ自分自身で考えることが大切なのです。

「めざまし教育」はあそび

遊びは思考の原動力です。子どもは好きな遊びなら何度でも飽きずにすることができます。「めざまし教育」ではあそびを通して活動を展開していくため、子ども達が自発的に意欲をもって活動することができます。

預かり保育について教えて!

楽しいことがいっぱいの預かり保育!子どもたちがワクワク、ドキドキする内容が盛りだくさん!でも楽しいだけではありません。異年齢集団だからこそ出来るカリキュラムを用意しています。

預かり保育について教えて!イメージ画像

通常の預かり保育

「学期に一度の割合で預かり保育だけのイベントを企画しています。担当の先生が得意な保育をイベントで披露します!毎回、大にぎわいで子どもたちには大人気です。」

通常の預かり保育時間

降園時刻〜PM6:00 ※最長PM6:30まで可能
AM7:30~ 早朝の預かり保育も行っています。

費用

【1号】
1日500円

【2号短時間】
⇒ お問い合わせください

【3号標準時間】
⇒ 保育料に含まれます。

申込

当日申し込み可能(申し込みが必要な方は1号認定区分の方のみです)
(当日12:00まででOK)
※AM7:30やAM8:00からの早朝の預かりとPM6:00を超える場合は事前に連絡が必要です。

戸外遊びではルールのあるあそびを仲間でしたりボールやバルーンを使ったり・・・さまざまな集団遊びを取り入れています。一方、室内ではグループ活動やペアワークを取り入れ仲間意識を育み、子ども達が自分で気づき、考え、自発的に行動していけるようなカリキュラム構成にしています。

≪長期休暇中の預かり保育も充実(1号認定区分者対象)≫

夏休みや冬休み、春休みの預かり保育(卒園した年長児も春休みに預かっています)

保育時間

コアタイム:AM9:00~PM5:30(最長AM7:30〜PM6:30までの受け入れも可能)

費用

1日 1,580円(給食費含む)コアタイム以外の受け入れについては別途費用が必要

ダイナミックな全参加者による共同画やテーマを決めての共同製作など、普段の保育ではなかなかできないことを異年齢での関わりを最大限に生かして取り組めるように週ごとにテーマを設けてカリキュラム構成を行っています。

▲このページのTOPへ戻る